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【経営者・責任者必見】営業支援コンサルティングとは?役割や選び方、活用法を解説

【経営者・責任者必見】営業支援コンサルティングとは?役割や選び方、活用法を解説

「営業目標が達成できない」「営業チームのパフォーマンスが伸び悩んでいる」「最新の営業手法やツールを導入したいが、何から始めれば良いかわからない」――。このような課題を抱え、自社だけでの解決に限界を感じていませんか?

本記事では、企業の売上向上と持続的な成長を強力にサポートする「営業支援コンサルティング」に焦点を当てます。どのような企業がコンサルティングを必要としているのか、自社に最適なコンサルタントの見つけ方、そしてコンサルティングを最大限に活用し、売上を劇的に改善するための具体的な方法まで、経営者・営業責任者の皆様が知りたい情報を網羅的に解説します。

目次

営業支援コンサルティングとは?求められる理由

営業支援コンサルティングとは?求められる理由

営業支援コンサルティングとは?

営業支援コンサルティングとは、企業の営業活動を「仕組み」から見直し、成果につながる営業体制を構築するための専門的な支援サービスです。単なる営業代行や研修とは異なり、営業戦略の設計、ターゲット設定、KPI設計、営業プロセスの可視化・改善、ツール導入支援などを一貫して行う点が特徴です。

現場のヒアリングやデータ分析を通じて課題を明確化し、再現性のある営業モデルを構築することで、属人化を防ぎ、継続的に成果を出せる営業組織を目指します。新規開拓の強化や成約率向上、営業効率化など、企業の成長フェーズに応じた柔軟な支援が受けられるのも大きなメリットです。

営業支援コンサルティングが求められる背景

現代のビジネス環境は、市場のグローバル化、顧客ニーズの多様化、そしてデジタル技術の急速な進化により、かつてないスピードで変化しています。このような中で、多くの企業が営業活動において以下のような課題に直面し、自社だけでの解決に限界を感じています。

具体的には、営業担当者のスキル不足やモチベーションの低下、属人化された非効率な営業プロセス、新規顧客獲得の停滞や既存顧客維持の困難さ、激化する競合環境における優位性の低下、そしてCRMやSFAといった最新テクノロジーの活用への遅れなどが挙げられます。

これらの課題は、企業の売上目標達成を阻害し、持続的な成長を困難にする要因となっています。このような複雑で多岐にわたる課題を解決し、企業の営業力を抜本的に強化するために、専門的な知見と経験を持つ営業支援コンサルティングが強く求められています。

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営業支援コンサルティング導入で得られる具体的なメリット

営業支援コンサルティングを導入することで、企業は多岐にわたる具体的なメリットを享受し、営業組織全体のパフォーマンスを飛躍的に向上させることが可能です。主なメリットは以下の通りです。

売上目標の達成と安定的な成長 

市場や競合、自社の強み・弱みを徹底的に分析し、実現可能な営業戦略を立案します。これにより、漠然とした目標ではなく、具体的な行動計画に基づいた売上目標の達成を強力に支援し、企業の安定的な成長基盤を構築します。

営業プロセスの効率化と最適化 

現状の営業プロセスを可視化し、ボトルネックとなっている部分を特定します。無駄な作業を排除し、効果的な営業フローを設計することで、営業担当者がより顧客との関係構築や提案活動に集中できる環境を整備します。これにより、生産性の向上とコスト削減を実現します。

新規顧客獲得と既存顧客維持の強化 

ターゲット顧客の明確化、効果的なリード獲得戦略、顧客育成(ナーチャリング)の仕組み構築、そして既存顧客へのアップセル・クロスセル戦略の立案など、売上に直結する施策を支援します。これにより、持続的な顧客基盤の拡大とLTV(顧客生涯価値)の最大化に貢献します。

営業担当者のスキルアップとモチベーション向上 

個々の営業担当者のスキルレベルを評価し、強みを伸ばし弱みを克服するための実践的な研修やコーチングを提供します。成功体験を積み重ねることで、担当者の自信とモチベーションを高め、自律的に成果を出せるプロフェッショナル集団への成長を促します。

最新ツールの効果的活用とデータドリブンな営業 

CRM(顧客関係管理)やSFA(営業支援システム)、MA(マーケティングオートメーション)などの最新テクノロジーの導入から活用までを一貫してサポートします。ツールの機能を最大限に引き出し、データに基づいた意思決定を可能にすることで、勘や経験に頼らない科学的な営業体制を構築します。

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どのような企業が営業支援コンサルティングを必要とするのか?

どのような企業が営業支援コンサルティングを必要とするのか?

営業支援コンサルティングは、単に売上を上げたいと考える企業だけでなく、特定の課題や成長の壁に直面している企業にとって、特に有効な解決策となります。ここでは、どのような状況にある企業が営業支援コンサルティングの導入を検討すべきか、具体的なケースを掘り下げて解説します。

売上目標未達が常態化している企業

毎期の売上目標達成に苦慮し、目標未達が常態化している企業は、営業支援コンサルティングを検討すべき典型的なケースです。売上低迷の背景には、市場の変化への対応遅れ、競合との差別化不足、あるいは営業戦略そのものの欠陥など、複合的な要因が絡んでいることが少なくありません。

コンサルタントは、現状の営業データを詳細に分析し、根本的な原因を特定。市場や顧客のニーズを深く理解した上で、実現可能な営業戦略の再構築を支援し、持続的な売上向上へと導きます。

営業プロセスの非効率に悩む企業

営業担当者個人のスキルや経験に依存し、営業プロセスが属人化している企業は、安定した成果を出すことが困難です。また、情報共有の不足、無駄な業務の多さ、あるいは特定のフェーズでのボトルネックなど、非効率なプロセスは売上機会の損失やコストの増加に直結します。

営業支援コンサルティングでは、現状の営業プロセスを可視化・分析し、標準化された効率的なプロセスを設計します。これにより、営業活動の再現性を高め、チーム全体の生産性向上と業績の安定化を図ることが可能です。

新規顧客獲得や既存顧客維持に課題を抱える企業

新規顧客の獲得が伸び悩んでいる、あるいは既存顧客からのリピート率やLTV(顧客生涯価値)が低下している企業も、コンサルティングの恩恵を大きく受けられます。市場の変化に対応できていないリード獲得戦略、顧客ニーズに合致しない提案、あるいは顧客との関係構築が不十分であることなどが原因として考えられます。

コンサルタントは、ターゲット顧客の明確化、効果的なリードジェネレーション戦略の立案、顧客エンゲージメントを高めるための施策提案を通じて、顧客基盤の拡大と長期的な顧客関係の構築を支援します。

営業担当者の育成・定着に問題を抱える企業

営業担当者のスキルや知識の不足、モチベーションの低下、あるいは高い離職率に悩む企業も少なくありません。特に中小企業では、体系的な営業研修制度が十分に整っていないケースも多く見られます。

営業支援コンサルティングでは、営業担当者一人ひとりのスキルレベルを評価し、個別の強みと弱みに合わせた育成プログラムを設計します。また、営業マネージャーへのコーチングや、評価制度の見直しを通じて、営業チーム全体のモチベーション向上と定着率改善を支援し、組織としての営業力強化に貢献します。

最新テクノロジー活用に遅れを感じている企業

CRM(顧客関係管理)、SFA(営業支援システム)、MA(マーケティングオートメーション)ツールといった最新の営業支援テクノロジーは、現代の営業活動において不可欠な要素です。しかし、これらのツールの導入が進んでいない、あるいは導入はしたものの十分に活用できていない企業も多いのが実情です。

営業支援コンサルティングは、貴社の現状と課題に最適なツールの選定から、導入支援、そして定着・活用までを一貫してサポートします。データに基づいた営業活動への転換を促し、営業DX(デジタルトランスフォーメーション)を強力に推進することで、より効率的かつ戦略的な営業組織への変革を実現します。

信頼できる営業支援コンサルタントの見つけ方・選び方

数多あるコンサルティング会社の中から、自社に最適なパートナーを見つけることは、営業支援コンサルティングを成功させる上で最も重要なステップの一つです。失敗を避け、費用対効果の高いコンサルティング契約を結ぶためには、明確な基準と実践的な見極め方が求められます。

ここでは、コンサルタントに直接質問すべき内容や見極めるべきポイントを詳細に解説します。

専門知識と実績の確認

営業支援コンサルタントを選ぶ際、その専門知識と実績は最も重視すべきポイントです。特定の業界に特化した知識や、過去に類似の課題を解決した成功事例があるかを確認しましょう。

例えば、自社と同業種での経験や、抱えている課題(新規開拓、既存顧客維持、インサイドセールス強化など)に対する実績が豊富であれば、より具体的なアドバイスや効果的な施策が期待できます。コンサルタントの得意分野や保有資格、さらに過去のクライアントからの推薦の声なども参考にすると良いでしょう。

自社の課題や文化への理解度

優れた営業支援コンサルタントは、画一的な提案をするのではなく、企業それぞれの特定の課題や企業文化を深く理解しようと努めます。初回面談でのヒアリング能力や、自社の状況に対する質問内容から、その理解度を測ることが可能です。表面的な情報だけでなく、組織の雰囲気、従業員のモチベーション、既存の営業プロセスにおける課題の深層まで掘り下げようとする姿勢があるかを見極めましょう。

これにより、自社に真にフィットする、カスタマイズされた解決策を提案してくれるコンサルタントを選べます。

具体的な提案力と実行支援体制

抽象的なアドバイスに終始するコンサルタントでは、実際の成果には繋がりません。重要なのは、課題に対して具体的な改善策や実行計画を明確に提示できるかどうかです。計画が絵に描いた餅で終わらないよう、その後の実行段階まで伴走し、必要に応じて現場への指導やツール導入支援など、具体的な実行支援体制が整っているかを確認しましょう。

提案内容が数値目標と連動しているか、進捗をどのように管理し、成果を評価するのかといった点も、事前に確認しておくべきです。

費用対効果(ROI)の見極め方

営業支援コンサルティングは投資です。そのため、支払う費用に対してどれだけの効果(Return on Investment: ROI)が見込めるのかを明確に見極める必要があります。コンサルティング費用と、それによって期待できる売上向上、コスト削減、効率化などの具体的な効果を比較検討し、投資対効果を判断しましょう。

見積もりの内訳が明確であるか、また、固定報酬型、成果報酬型、期間契約型など、自社の状況に合った料金体系を選択できるかどうかも確認ポイントです。長期的な視点で、コンサルティングがもたらす企業価値の向上を評価することが重要です。

営業支援コンサルティングの進め方

営業支援コンサルティングの導入を検討する際、実際にどのような流れでプロジェクトが進むのか、どのくらいの期間を要するのかは、多くの経営者や営業責任者が抱く疑問でしょう。ここでは、コンサルティングの一般的なフェーズについて詳しく解説します。

フェーズ1:現状分析・課題特定

このフェーズでは、まず貴社の営業活動の現状を詳細に把握することから始めます。営業データ分析、ヒアリング、現場視察などを通じて、売上目標達成を阻害している根本的な原因や課題を特定します。例えば、営業プロセスのボトルネック、担当者のスキルギャップ、ツールの活用状況などを洗い出します。

フェーズ2:戦略策定・計画立案

特定された課題に基づき、具体的な解決策と目標達成に向けた戦略を策定します。新しい営業プロセスの設計、ターゲット顧客の見直し、組織体制の再構築、導入すべきツールの選定、KPI(重要業績評価指標)の設定など、具体的なアクションプランを立案します。

フェーズ3:実行支援・導入

策定した戦略と計画を実際に現場に落とし込み、実行を支援するフェーズです。営業担当者への研修やコーチング、新しい営業ツールの導入・定着支援、インサイドセールス部門の立ち上げ支援など、コンサルタントが伴走しながら改善活動を進めます。

フェーズ4:効果測定・改善

導入した施策が狙い通りの効果を出しているかを定期的に測定・評価します。設定したKPIの進捗状況を確認し、必要に応じて戦略やプロセスを改善していきます。これにより、持続的な営業力強化と成果の最大化を目指します。

営業支援コンサルティングの期間と成果物の目安

営業支援コンサルティングの期間と成果物の目安

 

営業支援コンサルティングの期間は、企業の規模、抱える課題の複雑さ、目標とする成果によって大きく異なりますが、一般的には3ヶ月から1年程度が目安となります。

短期プロジェクト(3ヶ月〜6ヶ月) 

特定の課題(例:リード獲得数の向上、特定の営業プロセスの改善など)に絞り込み、迅速な成果を目指す場合に多い期間です。 

主な成果物: 現状分析レポート、改善提案書、新しい営業スクリプト、簡易的な研修資料、月次進捗レポートなど。

中期プロジェクト(6ヶ月〜1年) 

営業戦略全体の再構築、組織体制の変革、複数の営業ツールの導入・定着支援など、より広範な領域にわたる変革を目指す場合に適しています。 

主な成果物: 詳細な営業戦略ロードマップ、新しい営業プロセス設計図、研修プログラム一式、SFA/CRM導入支援レポート、KPIダッシュボード、定期的な成果報告書など。

営業支援コンサルティングの費用感とROI

営業支援コンサルティングを検討する際、多くの方が気になるのが費用でしょう。しかし、コンサルティングは単なるコストではなく、将来の売上拡大や組織強化に向けた「投資」と捉えることが重要です。本セクションでは、営業支援コンサルティングにかかる費用の内訳や相場、そしてその投資対効果(ROI)を最大化するためのポイントについて解説します。

費用の内訳と相場

営業支援コンサルティングの費用は、プロジェクトの規模、期間、コンサルタントの経験や専門性、そして提供されるサービス内容によって大きく変動します。主な費用の内訳と一般的な相場は以下の通りです。

項目 内容の概要 具体的な内訳・変動要因
人件費 費用の大部分を占める中心的なコスト コンサルタントのランク(パートナー、マネージャー等)による単価の違い、稼働時間、月額定額など
交通費・宿泊費 訪問や現地調査に伴い発生する実費 遠方への出張費、宿泊代、移動に伴う経費(別途請求が一般的)
資料作成費 成果物としてのドキュメント作成コスト 報告書、研修用テキスト、運用マニュアル、分析データまとめ等
ツール利用費 専門的な分析や診断に必要なシステム利用料 独自の診断ツール、データ分析プラットフォーム、SaaS利用料など

料金体系としては、主に以下の種類があります。

契約形態 特徴・概要 期間の目安 費用の相場感
月額固定制 最も一般的。毎月一定額を支払う顧問契約に近い形式 数ヶ月 〜 年単位 月額 50万円 〜 200万円程度(中小企業向けの場合)
プロジェクト単位制 特定のゴール(戦略立案や導入支援等)に対して総額を支払う形式 プロジェクト完遂まで 数百万円 〜 数千万円(難易度や工数により幅あり)
成功報酬制 目標達成度に応じて報酬が発生する形式(営業支援では稀) 施策の実施期間 固定費 + 成果報酬の「ハイブリッド型」が多い

これらの費用はあくまで目安であり、まずは自社の課題と予算を明確にし、複数のコンサルティング会社から見積もりを取ることが重要です。

費用対効果(ROI)を最大化するためのポイント

営業支援コンサルティングへの投資を最大限に活かし、費用対効果(ROI)を最大化するためには、以下のポイントを押さえることが不可欠です。

具体的な目標設定と共有

「売上を○%向上させる」「新規リード獲得数を○件増やす」「営業活動の効率を○%改善する」など、数値で測れる具体的な目標をコンサルタントと共有し、コミットメントを明確にします。これにより、成果を評価しやすくなります。

社内体制の整備とコミットメント

コンサルティングは外部の知見を活用するものですが、最終的に成果を出すのは社内の人間です。プロジェクト推進チームを組成し、経営層から現場まで一丸となって取り組む体制を整えましょう。

コンサルタントとの密な連携

定期的なミーティングや進捗報告を通じて、常に情報共有を行い、課題や方向性のズレがないかを確認します。疑問点や懸念事項は積極的に伝え、密なコミュニケーションを心がけましょう。

成果の定期的な評価と改善

設定した目標に対して、中間目標の達成度やKPI(重要業績評価指標)を定期的に評価します。もし計画通りに進んでいない場合は、原因を分析し、コンサルタントと共に改善策を検討・実行していく柔軟な姿勢が求められます。

ノウハウの社内蓄積

コンサルタントが提供する知識やスキルを、単なる一時的な解決策として終わらせず、自社の営業組織にノウハウとして蓄積する意識を持つことが重要です。研修やOJTを通じて、自走できる組織を目指しましょう。

これらのポイントを実践することで、コンサルティング費用を単なる支出ではなく、企業の持続的な成長を支える「生きた投資」へと変えることができるでしょう。

営業支援コンサルティングは、セリーズへご相談を

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営業支援の課題でお悩みなら、セリーズ(Selly-s)へご相談ください。セリーズは単なる営業代行ではなく、リード獲得から商談機会の創出、インサイドセールス、MAツール運用まで幅広い営業支援業務をオンラインアシスタントとして支援します。

専門スタッフによる戦略的な業務代行で、社内リソース不足の解消や効率化を実現し、営業成果の最大化をサポートします。月30時間からスモールスタートが可能で、営業プロセスの改善や生産性向上を目指す企業におすすめです。

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まとめ:営業支援コンサルティングで貴社の売上を最大化しよう

本記事では、営業目標の達成に課題を感じている経営者・営業責任者に向けて、営業支援コンサルティングの役割や価値を解説しました。営業戦略の設計からプロセス改善、人材育成、テクノロジー活用まで幅広く支援することで、売上最大化と持続的成長を実現するパートナーとなります。

導入にあたっては、まず自社の営業課題を整理し、理想の営業組織像を明確にすることが重要です。そのうえで複数のコンサルティング会社を比較検討し、自社に最適な支援先を選ぶことで、営業組織の競争力を高める第一歩を踏み出せるでしょう。

「営業支援コンサル」をご検討の方は、セリーズへご相談ください。

この記事の投稿者

新井 学(Manabu Arai)
2015年創業のインサイドセールス支援会社、株式会社ビズリンクスの代表。
営業オンラインアシスタント『セリーズ』、リード獲得サービス『リードコンシェル』を運営。 インサイドセールス、マーケティング、クリエイティブと企業成長を支えるビジネスサイドを幅広く支援。
法人営業20年、前職ではワークスアプリケーションズの営業責任者を務めるなどエンタープライズセールスの経験も豊富。
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